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2012年04月16日

篠原孝出版記念パーティー(長野)のお知らせ

 昨年より執筆していた「TPP」問題と「原発」への対応について、下記の2冊の本が出版されることになりました。下記のとおり出版記念パーティーを開催いたします。

1 日時  平成24年4月21日(土)  受付11:30~
  第一部 篠原孝 記念講演  12:00~12:45
  第二部 出版記念パーティー  13:00~14:00
2 会場  ホテルメトロポリタン長野 3階「浅間」
  長野市南石堂町1346  電話026-291-7000


お問い合わせは、しのはら孝事務所
電話 : 026-229-5777まで
メール: ご住所・お名前・お電話番号を明記の上、ご意見箱まで


今、日本の課題となっているTPP問題と原発に関する著書です。

『TPPはいらない!
 ~グローバリゼーションからジャパナイゼーションへ~』
(日本評論社)

TPPはいらない!表紙.jpg 3月末発売(1,600円+税)

『原発廃止で世代責任を果たす
 ~放射能汚染は害毒、原発輸出は恥~』
(創森社)

「原発廃止」本表紙.jpg 近日発売(1,600円+税)

2011年07月17日

脱原発社会を創る30人の提言 -2011.7.17-

7月中旬、「脱原発社会を創る30人の提言」という本がコモンズから出版された。私は30人の中の1人として「政治は脱原発を実現できるか」という提言を書いている。表紙にあるように、他の29人は各界の良識ある人たちである。皆さんの達見をぜひご覧いただきたい。
脱原発社会を創る30人の提言.jpg
出版社のサイトhttp://www.commonsonline.co.jp/datugenpatu30.html

2007年06月21日

花の都パリ「外交赤書」07.06.21

6月21日記

6月20日に講談社+α新書から、『花の都パリ「外交赤書」』という本を出版しました。もしかしたら、メルマガ読者のみなさんの中で、書店でこの本を見かけて驚いている方がおられるかもしれません。
 私は1991年から1994年までの3年間、パリにあるOECD(経済協力開発機構)に対応する日本の大使館であるOECD日本政府代表部に、農林水産省から出向した俄か外交官として赴任していました。
その3年間を挟んだ前後の10年間ほど、私はかなり国際関係に関わるポストにいました。当時、私が関わった外交のエピソードを、役所を退職したら本にしたいと書きためておいたものですが、今回、講談社からその一部を出版することになりました。


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2006年04月26日

テレビ・ラジオ出演

2004年6月20日(日) 7:00~7:30
文化放送
「世相ホットライン ハイ!竹村健一です」

2003年7月26日(土) 8:00~9:25
日本テレビ ウェークアップ
「地球温暖化と食糧問題」

2002年10月9日(水) 23:00~23:15
NHK教育 視点・論点
「地産地消とグローバリズム」

2002年9月20日(金) 23:10~24:00
NHK教育 金曜フォーラム

2001年2月27日(金) 15:10~16:55
NHK仙台放送局
「日本の食を取り戻せ―東北の農村からの提言―」

2001年
文化放送 竹村健一の世相巷談
「地産地消とフードマイレージ」

過去の新聞・雑誌記事一覧

【目 次】


【 2005年-1- 】

年月日 論文名 記載誌名
2005.3.15 小学校区の自由化は本末転倒 政府刊行物新聞  
2005.3.8 合併を機に旧地名の復活が必要 政府刊行物新聞  
2005.2. 農的循環社会への道ー地産地消・旬産旬消- 循環研通信  
2005.1.1 国民への説明責任を考える 北信ローカル  
2005.1.1 昭和16年12月8日と平成16年12月9日「赤信号、渡ってしまえば青信号」の危惧 北信タイムズ  
2005.1.1 産廃残土とゴミマイレージ 長野建設新聞  
2005.1.1 土建国家日本の凋落 建設タイムズ  
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【 2004年-1- 】

年月日 論文名 記載誌名
2004.3.5 食料安全保障戦略を探る―生かせ日本の消費パワー、BSEが試金石に ブルームバーグ・ニュース  
2004.3.5 「地産地消」の提唱者が描く、農的循環社会 環境会議 春号 p.92-95
2004.2.1 食にいま求められていること―地産地消と旬産旬消 生活と自治 2月号 p.30-31
2004.1.10 次代を担う“人づくり”の夢 進取創造(長野県経営者協会会報) p.11
2004.1.1 政権交代と2大政党制 北信ローカル  
2004.1.1 自らの正しい道を 北信タイムズ  
2004.1.1 パリの町並みと遠近法 建設タイムズ p.13-14
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【 ~新聞掲載記事 】

年月日 論文名 記載誌名
2003.09.27 江戸宇宙-持続の文明4回目-村に帰る日 東京新聞  
2003.09.13 江戸宇宙-持続の文明2回目-環境首都 東京新聞  
2003.08.26 シンポジウム「食と農」食糧基地の未来考える 北海道新聞  
2003.07.21 運搬エネルギーで見ると… 輸入大国 環境に負荷 朝日新聞  
2003.04.23 論点「欧米農業と単純比較 無理」 読売新聞  
2003.02.25 「21世紀の都市農村交流~向村離都の時代」集中の弊害見直せ(基調講演の要旨) 中日新聞  
2002.12.15 つくる、食す《新・信州の食卓学》 ~地産地消のススメ~ 信濃毎日新聞  
2002.04.01 ボーダレスで高まる警戒 読売新聞  
2001.05.18 食料輸入「地産地消」で循環型社会を 朝日新聞  
2001.01.19 オトコのミカタ「循環型社会へ転換を」 朝日新聞  
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【 2003年-2- 】

年月日 論文名 記載誌名
2003.04.23 論点「欧米農業と単純比較 無理」 読売新聞  
2003.04 転作は飼料増産につながるか -麦・大豆のような本格的助成は難しい- デーリィーマン 4月号 p20~21
2003.04 日本食人伝説② 食の井戸端会議 Vol.2 p46~53
2003.03.19 「新時代を耕す~農業復権への提言~」第6部  まず食と農の距離縮めて 日本農業新聞  
2003.03.10 ・"Produce locally,Consume locally"and"Produce seasonably, Consume seasonably"may save agriculture and food in Japan Impacts of Globalization on Agricultural Production and Marketing with Focus on Food Quality (Japan FAO Association) p64~71
2003.03 地域農業交流セミナー 農のあるくらし・農のあるまちを目指して -愛知地域農業交流セミナーから-(パネル・ディスカッション概要) 農業 3月号 p24~38
2003.03 循環社会の形成 特に農漁村地域の多面的機能への期待(基調講演) 「農漁村地域における水環境保全の推進」 -森、川、海のつながりの中で-(第3回農林水産環境シンポジウム) p3~9
2003.02.25 「21世紀の都市農村交流~向村離都の時代」集中の弊害見直せ(基調講演の要旨) 中日新聞  
2003.02. 地域農業交流セミナー 都市と農村の共生-21世紀は向村離都の時代-(基調講演概要) 農業 2月号 p6~16
2003.02 循環型社会への途-21世紀は第一次産業の時代 循環型社会を創る(藤原書房) 著書 p233~247
2003.01.01 食卓から見たフードマイレージ「地産地消」の大切さ裏付け 日本農業新聞  
2003.01 特集 おせちから考えるニッポンの「食」 たしかな目 p7~10
2003 Produce locally,Consume locally and Produce seasonally,Consume seasonally Farming Japan Vol. 37-4 p5~8
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【 2003年-1- 】

年月日 論文名 記載誌名
2003.09.27 江戸宇宙-持続の文明4回目-村に帰る日 東京新聞  
2003.09.13 江戸宇宙-持続の文明2回目-環境首都 東京新聞  
2003.08.26 シンポジウム「食と農」食糧基地の未来考える 北海道新聞  
2003august 里地・里山のやすらぎー長野県が長寿全国一の意外な(?)理由 長野県土地改良のしるべ No.597 p5~7
2003.08 農山漁村の明るい未来のために(記念講演要旨) 都市農村交流 No.38 p3~8
2003.08 棚田学会第4回シンポジウム「棚田を活かす」 日本の原風景・棚田 第4号 p2~34
2003.07.21 運搬エネルギーで見ると… 輸入大国 環境に負荷 朝日新聞  
2003.07 町のまんなかに川がある―水辺のアヤメの復活を― 長野県土地改良のしるべ No.596 p3~5
2003.07 21世紀の都市・農村交流-向村離都の時代- いきいきいのち p10~11
2003.07 「水と食と農」大臣会合勧告の舞台裏 農業土木学会誌 p583~584
2003.06.05 食料安全保障について 国家戦略研究会 p1~13
2003.06 驚くべきフランスの水戦略-京都水フォーラム余話- 長野県土地改良のしるべ No.595 p4~5
2003.05.10 農業が持つ多面的機能について H.14年度まちづくり市民大学講座記録集~農業と食~市民が創る農業と食のまちづくり p121~162
2003.05 フードマイレージからみる地産地消の環境的役割 食生活 5月号 p86~90
2003.05 地産地消、旬産旬消で地球にやさしい農的循環社会をつくろう 栄養と料理 5月号 p168~170
2003.05 地産地消で地球にやさしく、地方分権的な生き方を 食の地方分権 2003年現代農業5月増刊 p80~88
2003.05 地産地消・旬産旬消が日本の農業と食を救う 世界の農林水産-FAOニュース- 5月号 p4~10
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【 2002年-2- 】

年月日 論文名 記載誌名
2002.04.01 ボーダレスで高まる警戒 読売新聞  
2002.04 農林10号(ノーリン・テン)とWTO農業協定 月刊技術会議4月号No.10巻頭言  
2002.04 「自前の資源」で生きてい Kinari  
2002.04 21世紀を支える第一次産業 公庫月報4月号Vol.617 p 2~5
2002.04 けもの道と土壌固化 ひまわり春季号VOL.10 p1~2
2002.02.05 環境保全型農業の芽生え 環境農業新聞  
2002.03 不必要なモノは買わない知恵を(インタビュー) ゴロちゃんの家3月号30 p12~16
2002.02 「里山の環境学」を読んで(書評) AFF2月号 p 55
2002.01 新しい農的循環社会を目指せ 月刊世相1月号257 p41~47
2002.01 フード・マイレージ、ウッド・マイレージ、グッヅマイレージ 食品流通研究2冬号 p 1
2002.01 7億トンの驕り マネジメントレビュー1月号8 p26~28
2002.01 食料安全保障とは何か 農業および園芸第77巻1月号 p71~77
2001.12.28
2002.07.31
農林水産政策研究所の組織機構改革の経緯と概要(上・下) 農林水産政策研究所レビューNo.2,4 p51~61、p30~42
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【 2002年-1- 】

年月日 論文名 記載誌名
2002.12.15 つくる、食す《新・信州の食卓学》 ~地産地消のススメ~ 信濃毎日新聞  
2002.11.29 環境・循環の世紀の日本農業-22世紀は生物産業時代(下)- 日本農民新聞  
2002.11.22 環境・循環の世紀の日本農業-21世紀は生物産業時代(上)- 日本農民新聞  
2002.11.20 不良債権と地価 政府刊行物新聞  
2002.10.20 シェルドレイクの仮説と食の世界の反グローバリズム 政府刊行物新聞  
2002秋季号 日・米・欧消費者の食品の安全性に対する意識格差 AROUND p7~9
2002.10 地産地消・旬産旬消が日本の食を救う 世界10月号No.706 p147~154
2002Autumn 21世紀の食料・環境・ふるさと~農的循環社会への道~ THE地球人Vol.14 p5~13
2002.09 「地産地消」「旬産旬消」で環境負荷は最小限 生活と自治9月号No.401 p 3
2002.06 日本には「循環型酪農」しか存在できず-乳牛は草から作る- 酪農ジャーナル6月号 p12~14
2002.06 日本の「フード・マイレージ」は世界一(インタビュー) 生活と自治6月号No.398 p34~39
2002.06 統計数値に裏付けられた論文 神奈川農林水産統計第3号 p5~6
2002.06 身近に感じられた映画「走れ!ケッタマシン」 ふるきゃらシネマ p220~225
2002.05 研究開発・技術行政の復権-不可欠な研究と行政の人事交流 農林水産技術研究ジャーナル5月号Vol.25 p 3~4
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【 共同通信 】

年月日 論文名 記載誌名
2000.06.09 循環に必要な環境保全型農業 共同通信「トピックスNow」  
2000.05.01 地球温暖化と農業 作物にも徐々に影響 共同通信「トピックスNow」  
2000.03.18 低い食用油の自給率 菜の花畑の復活はどうか 共同通信「トピックスNow」  
2000.02.17 歓迎すべき国産麦増加 共同通信「トピックスNow」  
2000.01.08 GMOに拒否反応 前向きな作物 開発を期待 共同通信「トピックスNow」  
1999.11.13 相変わらず元気!ふるさときゃらばん 共同通信「トピックスNow」  
1999.10.09 環境破壊が原因?木も人間も大きく 共同通信「トピックスNow」  
1999.09.13 強まる脱都会志向(本物か定年帰農ブーム) 共同通信「トピックスNow」  
1999.08.05 地域に適した食事、遊びを「地テニス地ゴルフ」 共同通信「トピックスNow」  
1999.07.01 環境問題視野に冷静な対応必要 共同通信「トピックスNow」  
1999.05.23 農業、食事にも歴史、文化の差 共同通信「トピックスNow」  
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【 2000年 】

年月日 論文名 記載誌名
2000.10 地域振興諸方策に関する調査 地域振興問題懇談会 (財)日本地域開発センター p35~38・209~237
2000autumn 飯にしよう!ご飯の昨日、今日、明日 (対談・岡田 哲) 地域文化No.54 (八十二文化財団) p22~28
2000.06 環境保全型農業は循環型社会のリードオフマン トマトキッチンスタジオニュース6月号11 p10~13
2000.06 どうなる有機農産物の認証(討論会) 農家の友6月号 p20~25
2000.06 「向村離都」時代の幕開け ―農山漁村に人が住む 地域開発6月号429 p19~25
2000.05 環的中日本主義のすすめ -日本型リサイクル社会の構築に向けて- 循環型経済社会の構築をめざして
(自然エネルギー住宅インフォーラム)
p 1~30
2000.0521 世紀の食と農のキーワード ―世界の課題・日本の課題から考える 社会運動5月号242 p 2~19
2000.03 明日のごはんは?-資源浪費型社会から自立・循環型社会へ-(対談・船曳建夫) ENERGY for the FUTURE22(2) p 4~7
2000.03 第1次産業の復活 -北海道の目指す方向- 技連だより第58号 (NDR北海道) p39~51
2000.01 FAO・蘭政府共催「農業の多面的機能に関する会議 農総研だよりNo.45 p8
2000.01 WTOシアトル閣僚会議 -決裂の意味するもの- りんごニュース2453  
  農林水産行政と地域振興問題   p349~350
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【 2001年-3- 】

年月日 論文名 記載誌名
2001.04.24 有機農業を基軸にした農的循環社会への道 電解水農業  
2001.04.05 パチンコ産業も環境にやさしく 政府刊行物新聞  
2001.04 農業による循環社会への道(対談・石沢芳次郎) 感生・エネルゲイア55 p36~46
2001.04 農的循環社会への道 土と健康334 p5~11
2001.04 三富新田を後世に伝える 三富によせて p5~15
2001.04 食べ物の表示と信用 JA教育文化4月号No.8 p 2~3
2001.spring 新刊紹介「世界最大の農産物輸入国日本がEUの原則に学ぶべき事」(著者に聞く) europe第225号 p26~27
2001.03.15 ビールと野菜の逆転現象 政府刊行物新聞  
2001.03 この国の農業、この国の食――鼎談「新世紀・正月の生活から」―― 社会運動3月号252 p 2~30
2001.03 狂牛病・口蹄疫を契機に発想を転換 ARDEC21(日本農業土木総合研究所) p 2~5
2001.03 農業政策の形成プロセス――先進国比較にみる日本の特徴―― 農業経済研究73(2) p54~62
2001.03 21世紀農業の展望-農的循環社会への道- 技術と普及3月号Vol.38 p42~55
2001.02.02 21世紀の第一次産業のあり方 水産経済新聞  
2001.02 都心に一戸建ては無用 日経トレンディ2月号 p 206
2001.01.19 オトコのミカタ「循環型社会へ転換を」 朝日新聞  
2001.01 循環社会の実現と農業の貢献 農業と経済1月号67(1) p38~45
2001.01 21世紀は農業農村の時代 文化連情報1月号274 p10~19
2001.01 21世紀の外食産業を語る (新春座談会) ジェフマンスリー2月号284 p 2~7
2000.12 21世紀の食料供給と海洋水産資源の持続的利用(シンポジウム) JAMARC58 p37~58
2001.01 食料の安全保障について 食料政策研究105 p 7~49
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【 2001年-2- 】

年月日 論文名 記載誌名
2001.06 21世紀の循環型社会の実現に向けて (対談・武内和彦) AFF6月号 p 4~13
2001.05.18 食料輸入「地産地消」で循環型社会を 朝日新聞  
2001.05.05 組織人間が組織を潰し、遺伝資源が救う 政府刊行物新聞  
2001.06 狂牛病・口蹄疫が教える自由貿易の矛盾 月刊輸入食品情報6月号 p144
2001.06 EUのUR農業交渉を総括する 農業法研究36 p21~41
2001.05 農業が支える環境の世紀 じっきょうアグリフォーラム43 p 1~3
2001.05 有機農業を基軸とした農的循環社会への道 ポラン通信90 p 2~9
2001.04~
2002連載
循環社会と第一次産業 アクアネット  
 第1回 持続的開発と第一次産業(1)   p 76~79
 第2回 持続的開発と第一次産業(2)   p 78~81
 第3回 総量規制時代の到来(1)   p 82~84
 第4回 総量規制時代の到来(2)   p 84~87
 第5回 「共有の悲劇」と「私有の悲劇」(1)   p 82~84
 第6回 「共有の悲劇」と「私有の悲劇」(2)   p 86~88
 第7回 TAC制度への適用   p 82~84
 第8回 21世紀は水と土の世紀(1)   p 90~92
 第9回 21世紀は水と土の世紀(2)   p 90~92
 第10回 水土循環(1)ごみ列島化する日本   p 82~84
 第11回 水土循環(2)サケは森の恋人   p 82~84
 第12回 水土循環(3)仲介する森林と河川   p 78~81
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【 2001年-1- 】

年月日 論文名 記載誌名
2001.12 コンクリートビルと式年遷宮 官界12月号27 p226~227
2001.12 水と土の接点の復活により農業の循環を取り戻す 農業土木学会誌69(12) p1245~1248
2001.11 地産地消と学校給食 食料月報11月号6 p11~22
2001.11 行政改革と農林水産統計組織 農林統計ながの11月号 p 3~5
2001.11 日本の農と食 碧い風38 p 3~5
2001.10 食料輸入大国に「循環型社会」はない 現代農業10月号80 p318~321
2001autumn 農的循環社会の実現に向けて CDCレポート8 p 2
2001.09.01 21世紀のJAグループへの期待68 営農ミニレター246 p 1
2001.08.14 江戸時代は循環型社会の日本 畜産の情報8月号 p 2~3
2001.08 国際競争力の根源は人件費に (匿名・小池大輔) 世界週報82(31) p44~45
2001.08 循環型酪農は日本に根付くか デイリーマン8月号51(8) p17
2001.07 なぜ「今地産地消」か 月刊7月号JAVol.557 p28~32
2001.07.01 農的循環社会への道―北海道酪農の将来性― 北海道酪農協会通信1480 p 1~3
2001.06.19 市場原理主義を見直す目が必要に (匿名・小池大輔) 世界週報82(23) p38~39
2001.06.05 ターミネーター・テクノロジーにみる特許のいかがわしさ 政府刊行物新聞  
2001.06 遺伝子組み替え作物の受容度合い JA教育文化6月号 p10~11
2001.06 狂牛病、口蹄病が教える自由貿易の矛盾 輸入食品情報No.77 p144~145
2001.06 消費者運動の実力が新しい日本をつくる 栄養と料理6月号 p134~135
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【 BSE発生予測 】

年月日 論文名 記載誌名
2002.0420 農水省の大罪 週刊ダイヤモンド  
2001.06.14 四季 日本農業新聞  
2001.05.18 食糧輸入「地産地消」で循環型社会を 朝日新聞 私の視点  
2001.03 狂牛病・口蹄疫を契機に発想を転換~一に安全、二に環境、三に効率~ ARDEC21(日本農業土木総合研究所)  
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